なるほど算2

今オンエアされている「なるほど算2」という番組、かなり面白い。
以下メモ代わりに書き留めておこう。

・女性が一生すっぴんで暮らすと化粧品代、約1000万円うく。

・山手線の電車の車両1両の値段は約1億円する。
 →日本で販売されているなかで一番高いフェラーリ3055万円より高い

・秋葉原の家電量販店「オノデン」の1日の電気代は約10万円。
 →東京タワーの1晩の照明費25000円より高い。

・1円玉の原価は3円。

・一回の落雷の電力で1世帯が22日間暮らせる。

・ルーブル美術館に展示されている作品を1点当たり10秒でみたとして、1日8時間見続けたとしても104日間かかる。

・ミハエルシューマッハが山手線を一周したら11分弱でまわってしまう。

・うまい棒は年間2億本以上売り上げがある。
 →日本の総人口より多い


津波警報のスーパーがジャマだな…。

「あけおめ」という言葉

世間では
“Every Little Thingのボーカルの持田香織や鈴木亜美(鈴木あみ)が、CDTVの特番で新年の挨拶に「あけおめー!」と言った事で広まったと言われる。”
らしいです。

が、「あけおめ」を最初に使い出したのはこの僕だ!と思ってるんです。

というのは、小学校の5年生くらいのときに年賀状を版画でつくることがあったんですが、
そんときに「アケオメ」って彫ってて中島先生(おばはん)に怒られたんですよ。

僕は何で怒られないといけないのか憮然としながら、
「あけましておめでとうの略で“アケオメ”ぢゃないですか!」って
言ってたのですが、
その時の中島センセの奥歯にモノがはさまったような言い方に
うすうすと「おとなの世界、おとなの世界」と気づいて
それ以上何も言わなかったのでした。

版画はそのままにしましたけどね!もう彫っちゃってたし。
ヘビ(その年は巳年だった)がにょろにょろしているイラストの横に「アケオメ」の文字!

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
本年もMeganeAngleよろしくおねがいします。

更新できるよう、頑張ります。
ここで「最低週1回は更新する!」とか目標をたてるべきなんでしょうが、
自分で自分を戒めることが出来ないぼくです…。

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